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よくあるご質問
株主・投資家の皆さまからいただくお問合わせ内容を元に、Q&Aをご紹介しています。
Q
証券コードを教えて下さい。
A
6383です。
Q
株式はどこで取引されていますか?
A
東京証券取引所第一部および大阪証券取引所第一部で取引されています。
Q
決算期はいつですか?
A
3月です。
Q
次回の決算発表日はいつですか?
A
平成22年3月期の決算発表は、5月14日の予定です。
Q
株主優待制度はありますか?
A
ございません。B to B企業のため、株主優待に適切な商品・サービスを有していないためですが、その分を配当で還元することを基本方針としております。
Q
平成22年3月期の1株当たり予想配当はどれくらいですか?
A
平成22年3月期は、20円(中間10円、期末10円)を予定しています。当社は長年、年10円の配当を行って参りましたが、近年は業績連動型の配当施策を導入しております。配当の推移詳細は、業績推移をご覧下さい。
Q
株式の投資単位(単元株)は何株ですか?
A
500株です。
Q
配当の基準日はいつですか?
A
期末配当金の株主確定日は3月31日、中間配当金の株主確定日は9月30日です。権利付最終日(この日に株式を購入すれば、配当等の株主としての権利を得ることができる最終日)につきましては、お取引の証券会社にご確認ください。
Q
株主総会はいつ、どこで行いますか?
A
毎年6月末、大阪本社で行っています。今年は6月25日の予定です。
Q
個人投資家向けの IR説明会は開催していますか?
A
昨年3月、10月に弊社滋賀事業所内総合展示場「日に新た館」の株主様向け見学会を開催し、ご好評をいただいたことから、来年度も開催を予定しております。今年度はIR関係フェア・展示会の出展予定はありません。
Q
社名の由来は?
A
1947年、当時大阪と福知山に工場があったことから、大福と名づけました。中国で「大福」(ターフー)が、めでたいと受け取られることも理由の一つです。
Q
2010年4月から始まる新中期3カ年経営計画「Material Handling and Beyond」について教えてください。
A
将来にわたって当社グループが持続的に成長し続けるための事業基盤を確立する3年間と位置づけ、最終年度である2013年3月期に連結売上高2,200億円、営業利益110億円の達成を目標とするものです。また、5年後の2015年3月期には、残念ながら未達成の見込みとなった現中期経営計画「Jump up for 2010」の目標である連結売上高2,500億円、営業利益率10%を目指します。
「Material Handling and Beyond」は、マテリアルハンドリング(マテハン)をコア事業とし、「事業環境の変化を的確にとらえ、未来に向けて新たな製品・市場・事業などを創出していく」姿を表現したものです。
「Material Handling and Beyond」は、マテリアルハンドリング(マテハン)をコア事業とし、「事業環境の変化を的確にとらえ、未来に向けて新たな製品・市場・事業などを創出していく」姿を表現したものです。
Q
主力事業の「マテリアルハンドリング」(Material Handling)が分かりにくいのですが?
A
以下のページに「FA&マテハン講座」や理解を深めるクイズなどを掲載しております。ご参考にして下さい。
http://www.daifuku.co.jp/employment/business/index.html
http://www.daifuku.co.jp/employment/business/index.html
Q
2007年3月14日に東京証券取引所第二部へ上場したコンテックについて?
A
ダイフクのコントロール・エンジニアリングの技術開発、市場開発を担ってきた制御システム部門が、エレクトロニクス技術を基盤として、新しい販路を開拓するインナーベンチャーとして、1975年4月、大福機工株式会社(現ダイフク)から、分離独立したものです。
コンテックについての詳細は、同社ホームページをご覧下さい。
コンテックについての詳細は、同社ホームページをご覧下さい。